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2012年11月3日土曜日

mediba adの管理画面リニューアルで気をつけること

広告管理画面から出力されるコード(ブラウザ向け)を実装すると広告が表示されないみたいです。

私の実装方法が間違っている可能性もありますが、以前公開した実装方法であればcorona SDKで表示されます

現在は広告管理画面から出力されるコードを実装すれば広告が表示されるようになっています。
ただ、気になるのは実装方法が新しくなるごとに、表示回数やクリック回数が減ることです・・・
いろんな制御が足されたのか・・・それとも・・・。

corona SDKにmediba adの広告を表示させる方法
http://ookami15.blogspot.jp/2012/10/corona-sdkmediba-ad.html


ちなみに広告を申請すると広告一覧画面のデザインが崩れます。


タグの閉じ忘れとかなのかな?


2012年10月29日月曜日

地球防衛軍の攻略アプリをVer.0.0.9に更新


ペイルウィングの武器データを追加しました。

ミッション情報が間違っている箇所があったようなので、またアプデすると思います。


今日から「とびだせ どうぶつの森ナビ」の作成に入ろうと思います。

広告の申請がしたいので、1日にベースだけ作って公開するつもりです。


そういえば、マックの早見表をダウンロードしている人がジワジワ増えている。これが巷で有名なジワ売れか(笑)ダウンロード数3ケタいってないですけどねwww

マックの広告もmedibaに申請しよう。



2012年10月26日金曜日

system.ResourceDirectoryは砕けない

system.ResourceDirectoryにhtmlファイルを作成しようとしたけど駄目でした。

そうです、リファレンスにしっかり書いてありました。

「Read Only」


DocumentsDirectoryに作成したhtmlから、ResourceDirectoryにある画像を表示させるにはどうしたら良いんだ。画像ファイルのpathをhtmlに埋め込んだけど駄目だった。画像ファイルをDocumentsDirectoryにコピーしようとしたけど、これも上手くいかなかった。なんかバグらしいので直る可能性はありそうだけど、すぐ表示したいんだ・・・。

う~ん、ResourceDirectoryに予めhtmlファイルを作っておいて、javascriptで書き換えとかできないかな・・・。(セキュリティー的な問題で出来ない気がします)

力技でwebViewを表示して、画像が表示されるべき位置に上から画像を設置するという方法もあるにはあるけど・・・これはデザインが崩れる可能性がかなりあるので却下。

webからダウンロードした画像をDocumentsDirectoryに保存したらwebViewに表示することができるけど、ダウンロード先のURLが変わったら表示できなくなるのでコレも却下。


webView内に「画像を表示」というリンクを作って、クリックすると自作ポップアップにResourceDirectoryの画像が表示されるようにできたけど、どんなに頑張ってもwebViewの後ろに表示されてしまうOTZ


画像が前面に表示されても、次は縮小拡大もさせないといけないんだよなぁ。そもそも画像をアプリに持たせるから容量も大きくなるし・・・。ここは割り切って表示させないか、イメージタグのsrcに画像URLを設定してしまったほうがいいのかも。



2012年10月21日日曜日

地球防衛軍の攻略アプリをVer.0.0.8に更新

以下の修正をおこないました。
  • ミッション一覧に登場する乗り物のアイコンが表示されるよう修正。
  • データ更新の際、画面にロード中の画像と文言が表示されるよう修正。
  • 稼ぎミッション(武器・アーマー)のデータを追加。
  • 表示される広告を修正。

そろそろ、どうぶつの森の攻略アプリに移行しないと!今週からどんな構造にするか考えはじめるとしますか。
どうぶつの森が本命なので地球防衛軍の更新頻度は落ちると思われます。ただ、モンハンみたいに途中で更新が途絶えることはないはずです。あの時はプログラムが壊れて更新不能になったのが原因だったので^^;

2012年10月19日金曜日

corona SDKにmediba adの広告を表示させる方法


main.luaに以下のコードを書きます。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

function webListener(event)
local url = event.url
if string.find( url, "http" ) ~= nil or string.find( url, "mailto:" ) ~= nil then
webViewTest:stop()
webViewTest:back()
native.showAlert( "確認", event.url, { "OK" } )
system.openURL(event.url)
end
end

webViewTest = native.newWebView( 0, 0, 320, 50, webListener )
webViewTest:request( "ad.html", system.ResourceDirectory )
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



ad.htmlというファイルを作成し、以下のhtmlを書きます。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

<html>
<head>
<meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1, maximum-scale=1 user-scalable=no" />
<title>Sample HTML</title>
<script type="text/javascript">
 var medibaadset = {
  ads : [ {
        auid : '広告コード',
        addivid : 'adcon1',
        displayType : 1,
        adspace : true
    } ]
};
</script>
<script type="text/javascript" src="http://adc.medibaad.com/public/js/medibaad-script-client-head.js"></script>
</head>
<body>
<div id="adcon1"></div>
</body>
</html>

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

auidを自分の広告コードに変えたら完成です。
ちなみにwebPopup()でも実装可能です。

実装は自己責任でお願いします。


参考文献:
http://medibaad.com/developer/support/browser.html